この節の 加筆 が望まれています。 カルルたちの暮らす街には高い塔が建っていて、一日3回時守りじいさんが食事の時間を知らせる鐘を鳴らしている。しかし、ある日突然鐘が鳴らなくなった。カルルたちはまた鐘を鳴らしてもらおうと、塔を訪れるのだった。
分析中…